入れ歯・ブリッジとの比較 Implant comparison

従来の治療

歯を失った時の一般的な修復法として、入れ歯や差し歯(ブリッジ)が利用されてきました。

現在、入れ歯や差し歯(ブリッジ)をお使いの方、お悩みを感じていませんか?
こんなものだと諦めていませんか?

従来の治療のデメリット
  • 噛み心地が悪い。
  • 硬い物が食べられない。
  • 違和感・異物感、不快感がある。
  • 発音がうまくできない。
  • 取り外しての手入れが必要。
  • 顎の骨がやせてくる。
  • 負担をかけている周りの歯を失う可能性が大きい。
  • 取り外しが煩わしい。
  • 噛みあわせが変化しやすい。
インプラントは、このようなお悩みを解決するために開発された治療法です。
もう、我慢するのは止めませんか?
不快感を諦める必要はもうありません。

従来の治療との比較

インプラントは、このようなお悩みを解決するために開発された治療法です。
もう、我慢するのは止めませんか?
不快感を諦める必要はもうありません。
インプラントのメリット
  • しっかり固定される。
  • 天然歯と同様の感覚で噛める。
  • 違和感・異物感、不快感が全くない。
  • 硬いものもしっかり噛め、バランスの良い食事が楽しめる。
  • 天然歯と同様の質感。
  • 自然な外観、表情を取り戻し、人前で話すことも全く気にならない。
歯が1本抜けた場合(ブリッジ)
歯が1本抜けた場合(ブリッジ)
周りの健康な歯を削ってブリッジにします。
歯が1本抜けた場合(ブリッジ)
健康な歯をまったく削ることなく、歯の無い部分にインプラントを入れます。
歯が1本抜けた場合(インプラント)  Iさん(20代 女性)
歯が1本抜けた場合(インプラント)
歯が1本抜けた場合(インプラント)
歯が1本抜けた場合(インプラント)  Wさん(30代 女性)
歯が1本抜けた場合(インプラント)
歯が1本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(部分入れ歯)
歯が数本抜けた場合(部分入れ歯)
入れ歯を固定するための針金が、見た目にも機能的にも不快です。
歯が数本抜けた場合(部分入れ歯)
針金付きの入れ歯ではなく、歯の無い部分に適切な数のインプラントを入れ、固定式の人口歯を取り付けます。
歯が数本抜けた場合(インプラント)  Tさん(50代 女性)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)  Yさん(50代 男性)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)  Kさん(40代 女性)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)  Mさん(40代 女性)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が全部抜けた場合(総入れ歯タイプ)
歯が全部抜けた場合(総入れ歯)
入れ歯がズレたり、食べ物が内側に入って痛かったりします。
歯が全部抜けた場合(総入れ歯)
数本のインプラントをいれて、入れ歯の固定源となる維持装置を取り付けます。
安定し、天然の歯と同様の感覚を取り戻せます。
歯が全部抜けた場合(ブリッジタイプ)  Nさん(50代 女性)
歯が数本抜けた場合(インプラント)
歯が数本抜けた場合(インプラント)